リ・バース ブログ

2010年2月アーカイブ

運営会社社長の中島です。

昨日、ある会合でご一緒させていただいたH社長の名刺を拝見していると、
カラーで三つ折タイプの珍しい名刺のなかに社訓欄があり、
そのひとつに「履物を揃える」と書いてありました。
実際にそのイベントでも、H社長は脱がれたスリッパの向きをなおして左右並行に
きれいに揃えられており、お聞きすると、会社でも、
自ら他の社員さんたちの履物を同じように揃えているとのこと、さらに、
社員さんがだまって他の社員さんの履物を揃えるように促しているとのことでした。
「履物が揃うと心も揃う。」ともいわれているように、このような、
あたり前の行いの積み重ねを習慣としていくことが、自らの心を正し、
他人を思いやる心や空気へと繋がるものだとあらためて感じました。
ただ、H社長も、何度示しても靴を揃えない社員さんの履物は、
その靴の片方だけをなおして、「両方をなおす時間がなかったんだよ」と
ジョーク混じりの笑顔で伝えるそうです(笑)。

こんなお話しをうかがって、あらためて、リ・バースの「存在する意味」と
それを表わす「こだわり」について考え&取組み方を整理しているところです。

リ・バースでは、お客様にも喜んでいただける新しいタイプの
家屋解体サービスを目指しています。家屋の解体だけでなく、
店舗の内装倉庫物置などの小さい解体工事
不用品の整理まで丁寧に対応させていただきます。
お客様から頂戴しているお時間を大切にして、
あたり前のことから丁寧に積み重ねて行きたいと思っております。

今後とも「エコノミー&エコロジーな家屋解体 リ・バース」を
よろしくお願い申し上げます。

 

リ・バースの大塚です。

2月19日(金)に日頃お世話になっているコンサルティング会社から
ご案内いただいた「法人顧客倍増倶楽部」と題するセミナーに飛び入り参加しました。
このセミナーの趣旨は、様々な業種でのマーケティングサイトを
使った成功事例からその方法を学んでいくことですが、私としては、
この機会に様々な業界・業種の方々と交流させていただくことから、
「異業種から学ぶ ⇒ イノベーション!!」とつなげていくことができると実感しました。

リ・バースでも、お客様から支持していただけるわかりやすいサイトづくりと
丁寧な対応を心がけて日々取組んでいます。
近々、お客様からいただいたご依頼やご質問などの内容を反映した
プチ・リニューアル?を行いますのでご期待下さい!

・・・コンサルタントの方々、ゲスト講師の方々、当日セミナー会場で
名刺交換させていただいた参加企業の方々、本当にありがとうございました。
このような異業種の方々と交流させていただく機会を大切に、今後Win-winの関係が
築けるようなネットワークを構築していけたら良いですね!!


今後とも「エコノミ―&エコロジーな家屋解体 リ・バース」を
よろしくお願い申し上げます。

リ・バースの竹崎です。

2月20日(土)に、お客様がマイホームを新築される
土地(東京都K市)のうえに建っている木造の家屋
を解体するお仕事をいただきました。

お客様は、現在、東京都の23区内にお住まいで、
何年にも渡って計画された念願のマイホームとのこと
です。すでにマイホームを新築するためのスケジュール
は決まっており、1日でも早く解体工事に着工すること
をご希望なさっておりましたが、リ・バースへの初めの
お問合わせから解体工事の着工まで6日間と短期間で
スムーズにお話しをすすめさせていただくことができました。

今回、解体する木造家屋の延床面積は80㎡未満のため、
建設リサイクル法による都道府県知事への申請は必要なく、
すぐに解体工事に着工することができます。
もちろん、近隣にお住まいの方々へのご挨拶も着工前に
きちんと行い、2月24日(水)から解体工事をスタート
します。

安全で丁寧な解体工事を行わせていただきます。

今後とも「エコノミー&エコロジーな家屋解体 リ・バース」を
よろしくお願い申し上げます。
 

 運営会社社長の中島と申します。

 先日から気になっているのですが、新聞等々によると、

2009年12月の新設住宅着工は69,298戸となっており、

前年同月比△15.7%となっているものの前月の11月比で+1.6%となっています。

景気の二番底が懸念されるなか、贈与税の非課税枠拡大や住宅版エコポイントなどの

政策的なバックアップの影響もでてくるのか、住宅分野の回復から派生する

家屋の解体工事は勢いを取り戻すのでしょうか?・・・と期待をもちながらも

行きつけのラーメン屋さんや美容院が閉店してしまい、

店舗の内装のみを解体する原状回復工事(スケルトン工事)

行われているのをみるとちょっと複雑な心境にもなります。

 

今後とも「エコノミー&エコロジーな家屋解体 リ・バース」を

よろしくお願い申し上げます。

リ・バースの大塚です。

わたくしたちリ・バースのスタッフは、家屋の解体現場などのお客様を

お伺いさせていただく際に車で移動することが多いのですが、

その移動中に交通事故の現場を目にしてしまうことがあります。

以前、交通安全の講習会にて交通事故が起きる2つの条件について

講義を受けたことがあります。

①慣れや過信による意識レベルの低下

②自分のコントロール可能な領域を超えてしまうこと

慣れや過信、このくらい大丈夫だろうという油断が、

時に重大事故を起こしてしまう要因となります。

平成20年度の全国交通死亡事故は8年連続で減少傾向にあるものの

それでも5,155人の方がその尊い命を落とされています。

相手を思いやり、譲り合うゆとりを持って、安全運転に心がけて行きたいと思います。

 

今後とも「エコノミー&エコロジーな家屋解体 リ・バース」を

よろしくお願い申し上げます。

1  2  

2011年10月

      
1
2345
6
78
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
リ・バースの森

永和鉄鋼株式会社
リ・バース事業チーム
フリーダイヤル:0120-781-530

〒190-1232
東京都西多摩郡瑞穂町長岡3-6-9
TEL:042-556-2121(代)
FAX:042-556-1534

永和鉄鋼株式会社 ホームページ
永和鉄鋼株式会社ホームページ